心花の彩 UV SCパウダリーファンデーション カバー力×エイジングケア

「4か月腐らないリンゴ」と言われるほどの

抗酸化。保存性を持つリンゴの幹細胞エキスを配合しています。

付けてないみたいに軽い。

薄付きなのにお肌がきれい。

先日、彩生舎さんの化粧品を実際に手に取って試してみるというイベントに行ってきました。

使用感はよかったのはもちろんですが

この製品の特長は、オーガニック化粧品であること。

オーガニックについては、メイクアップベース エステクリームの記事のほうに

詳しく調査したものが載っています。

オーガニックのことが分かる記事

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紫外線吸収剤と紫外線散乱剤とどう違うの?

お化粧品は、何をつけてもお肌に合わない!という方のための

そうでない方にももちろん使っていただきたい化粧品です。

石油系合成界面活性剤、タール系色素、香料、紫外線吸収剤不使用です。

UVカット成分は、紫外線散乱剤を使っています。

プラス、美容成分である保湿成分加水分解コラーゲンやヒアルロン酸を配合。

お色は3色ご用意してあります。

紫外線吸収剤の中には、フェノール系化合物、フェノールに類似する

ベンゼン系化合物があり、これらはタール色素や酸化防止剤などと同様に

発がん性などの毒性があります。

しかし、紫外線散乱剤のなかの物質にも、反応してしまう方も稀にいらっしゃるそうです。

1523名の医師が参画するスキンケア情報サイト スキンケア大学参照

彩生舎さんのこだわり 下地クリームにUV成分を、あえて使わない

こちらのファンデと一緒に使う、

メイクベース エステクリーム【心花の彩】

UVSPヴェールフェイスパウダー

があるのですが、メイク
ベース下地のほうは、なんと!UV仕様になっていない!

日焼け止めって、普通塗り直しが必要で、効果を持続するためには

「1日に数回塗りなおしてください」

なんて書いてありますよね。

お肌を脂取り紙で取り除いてから、UV下地を塗りなおす必要があります。

お化粧直しをした後は、厚化粧になっていた➘なんてことも・・・

下地クリームをケチるあまり、塗りムラもできてしまいます。

この3点セットが優秀なのはココです!

下地のほうにUVカット成分を使わないことにより

出来るだけ刺激物をお肌に触れないようにする。

上に塗るファンデやパウダーのほうにUV効果を持たせて

薄付きの使用感もそのままなので

結果お財布にも優しいW

セットでお得なので、ぜひご覧になってください

3点の商品ページ

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